• 2019年6月9日
  • 2019年6月26日

大動脈弁狭窄③どうして僕だけ辛いの??

こんにちは、キャップです。 回想シーンパート③です。 さて、恐怖のルーティーンを自らの覚悟で乗り越えた当時の僕は 再び訪れる困難 再び深い闇に入ります。 どうして僕だけ辛いの?? 僕が何か悪い事をしたの?? 不自由無く幼稚園に通っている皆がずるい 不公平だ 口には出さなかったけど、 そんな事を考える […]

  • 2019年6月9日
  • 2019年6月26日

大動脈弁狭窄② 覚悟を決めた夜。

こんにちは、キャップです。 回想シーンパート②です。 毎日の恐怖のルーティーン 手術を終え、当時5才の僕は毎日の検査が怖かった。 毎日の注射、何だかわからなかったが管の差し替え、点滴も痛かったなぁ(泣) この毎日のルーティーンが当時の僕には怖く、 今日頑張ればきっと明日は無い! でも、翌日になると変 […]

  • 2019年6月8日
  • 2019年6月9日

大動脈弁狭窄① 初めての手術を終えて5才の僕は??

皆さんこんにちは キャップです。 今日は少し記憶をさかのぼってみたいと想います。 どこまでさかのぼるかというと、 さかのぼれるだけ行きます笑 1987年までさかのぼりました笑 僕は5才ですね。 一番古い記憶 病院で目を覚をさますと。 そこには両親と看護婦が横たわっている僕を覗いています。 何だか身体 […]

  • 2019年6月8日
  • 2020年3月28日

意志が弱い人必見!!足りないのは意志の力では無く◯◯だけだった。

皆さんこんにちは キャップです。 皆さんは意志が強いでしょうか。それとも弱いでしょうか。 ちなみに僕は熱しやすく冷めやすい、とにかく決意した事が続きません・・・ というか決意はするのですが、行動せずに終わる事が多々あります笑 そして燃え上がって決意した時の感情まで、すっかりなくなってしまってることが […]

  • 2019年6月6日
  • 2020年4月15日

話す事に疲れてしまった時の対処法

皆さんこんにちは、キャップです。 仕事で色々なお店に行き、スタッフさんからこんな相談をされる事が良くあります。 「あの人にはもう何回言っても伝わらない」 「あと何回言えば良いのか」 「だからもう何も伝えなたくない」 いやー負のスパイラル入ってますねー笑 でも考えてみれば、僕もこんな事を考えた事あった […]

  • 2019年6月5日
  • 2019年6月5日

チームワークの本質は??

皆さんこんにちは。 キャップです。 長く飲食店で働いていると、チームワークの重要性を身にしみて感じます。 特に新店舗の立ち上げは最初はそれこそ準備やら予想外のトラブルにてんやわんやになります。 でも、心身ともに疲れこそすれ、お店の雰囲気は良い事が多いです。 というかそんな事考える余裕がないのですよね […]

  • 2019年6月3日
  • 2020年3月28日

運命を変える問

こんにちは。キャップです。 僕は飲食店のエリアマネージャーをしています。 偶然の出会いからまさかのヘッドハンティング? 先日とある店舗でホールスタッフとしてサービスをしていた時に子連れの女性が入店して来ました。 この女性、何とも素敵な笑顔の方、 それでいて只者ではないオーラがにじみ出ていました。 テ […]

  • 2019年6月2日
  • 2020年3月28日

【書評】箕輪厚介の「死ぬこと以外かすり傷」めっちゃ読みやすい!!

こんにちは、キャップです。 今回紹介するのは箕輪厚介さんの「死ぬこと以外かすり傷」です。 著者の箕輪さんの事は名前は聞いた事がありましたが、どんな方かはしりませんでした。 この方、自身が手がける副業の収入が本業の20倍の天才編集者さんでした。 著者略歴 日本の編集者、実業家。株式会社幻冬舎所属。 株 […]

  • 2019年6月1日
  • 2020年3月28日

【書評】見城徹の「読書という荒野」が半端ではない。

皆さんこんにちは、キャップです。 今回は書評です。幻冬舎の社長。見城徹さんの「読書という荒野」についてです。 これが僕の初の書評記事となります。 僕はこれまでの人生、あまり読書をして来ませんでした。 幼少期から落ち着きが無く、落ち着いて何かに集中するという事が得意ではなかったのです。 だから、本を読 […]

  • 2019年5月31日
  • 2020年3月28日

どうしてもやる気がでない時の3つの対処法

キャップです。皆さんはどうしても仕事のやる気が出ない日ってありませんか? 僕はあります。どうしてもやる気がでない日、憂鬱な日。 この記事を読んで下さっている方はとてもまじめで一生懸命でこれからも頑張りたいという方が多いはずです。周りからも信頼され、その期待に応え続け、かつてはやる気の化身の様だった自 […]