CATEGORY

BOOK

  • 2020年4月21日

【覚悟の磨き方】 超訳 吉田松陰 を読んで覚悟を磨く

皆さんは覚悟を持って日々を過ごしていますでしょうか? 私は中々覚悟が持てず、周囲に流され、周りに合わせる事が多い10代を過ごして来ました。 20代になり、社会人として働き初めてからそんな自分の在り方を見つめ直す為、何か良い本はないかと探していた所。この本に出会いました。 表紙がかっこよくて思わず手に […]

  • 2020年4月18日

【ストックデールの逆説】ビジョナリー・カンパニー 2 – 飛躍の法則

もう10年以上前に読んだ本だが未だに印象に残っている言わずと知れた良書。 「イケハヤ大学」でイケダハヤトさんが【ストックデールの逆説】というタイトルで YouTubeをアップしていたので、改めてビジョナリー・カンパニー 2 – 飛躍の法則 を思い出した。 何だか嬉しくなり「イケハヤ大学」 […]

  • 2020年4月18日
  • 2020年4月18日

サービス業と通ずる【今すぐ書け、の文章法】

皆さんは文章が書けなくなってしまった事、ありませんか? 文字の書き方を学び、ライティングに関する本を読み、型を学べば学ぶほど、むずかしく考えてしまい、自由に書けなくなる。   私がこの本を手にとった理由は、文章を書くのが億劫になってしまっていたからです。 「マナブログ」を見ていて、マナブさ […]

  • 2020年4月12日
  • 2020年4月18日

THE CULTURE CODE 最強チームをつくる方法【本当に最強】

皆さんはチームワークについて悩ん事はありませんか? 私は飲食店に勤めて20年、店長だった時もマネージャーとして複数店舗を統括する立場になった今でもどうしたら強いチームワークを作れるのだろうか。もう何年もこのテーマについて考えてきた。 チームワークについての本もかなり読み漁って来たが本当にしっくり来る […]

  • 2020年4月8日
  • 2020年4月18日

【自粛中に読書】おもてなしの心充電中

もう何年も前に読んだ本でとても印象に残っている本がある。 手放す気になれず今も家においてあったので、今回この自粛中に改めて読んでみた。 タイトルは 【伝説のCAの「あなたに会えて良かった」といわれる最上級のおもてなし】 Name タイトル長いね。 飲食店の店長をやっていた時に、スタッフがどうしたらも […]

  • 2020年4月7日
  • 2020年4月18日

自粛中に【おもてなしの天才】を読んでみた

最近はマネージャーとしてスタッフと向き合う事が9割になっている。 お客様さんと向き合う事は1割だ。役割分担だからそれだっていいのだろうが、会社では良いサービスをしましょう。などと言って置きながら、自分自身のサービス精神が充実してなければ何の説得力も無い。そんな気持ちを定期的に充電しなくてはと考えてい […]

  • 2020年4月5日
  • 2020年4月18日

自粛中に7つの習慣読んでみた。

言わずとしれた名書で、俺も存在は知っていたものの何だか難しそうで今まで避けていた。 だが、この自粛期間に遂に読んだのだ。 なぜ読んだか? それはこの自粛期間に改めて自分を見直して、これからの人生に活かせる事をしようと漠然と思ったからだ。 中田敦彦のyoutube大学で7つの習慣が取り上げられていた。 […]

  • 2019年6月17日
  • 2020年4月18日

PDCAよりシンプルで実用的な〇〇〇〇!!

皆さんこんにちは キャップです。 皆さんは「PDCA」というものをご存知でしょうか。 「PDCA」とは、Plan(計画)、Do(実行)、Check(評価)、Act(改善) の頭文字をとったもので、これを繰り返す事により 目標達成に近づくためのツールです。 「PDCA」は実践するのが難しい 僕も数年前 […]

  • 2019年6月2日
  • 2020年3月28日

【書評】箕輪厚介の「死ぬこと以外かすり傷」めっちゃ読みやすい!!

こんにちは、キャップです。 今回紹介するのは箕輪厚介さんの「死ぬこと以外かすり傷」です。 著者の箕輪さんの事は名前は聞いた事がありましたが、どんな方かはしりませんでした。 この方、自身が手がける副業の収入が本業の20倍の天才編集者さんでした。 著者略歴 日本の編集者、実業家。株式会社幻冬舎所属。 株 […]

  • 2019年6月1日
  • 2020年3月28日

【書評】見城徹の「読書という荒野」が半端ではない。

皆さんこんにちは、キャップです。 今回は書評です。幻冬舎の社長。見城徹さんの「読書という荒野」についてです。 これが僕の初の書評記事となります。 僕はこれまでの人生、あまり読書をして来ませんでした。 幼少期から落ち着きが無く、落ち着いて何かに集中するという事が得意ではなかったのです。 だから、本を読 […]